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車は’71年 1302、比較的新しいにもかかわらずリアウインドウの下が腐り、 手で押すと抜けてしまうような状態でした。 原因としてはリアウインドウラバーからの雨漏りが考えられます。 硬化したシール類は早めに交換した方が良いでしょう。 |
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![]() まずは腐った部分のあらぎりです。 このまま上からガラスを張り、 シースルートランスミション |
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ドナーカーからパネルを大き目に切り取り、 重ね切り、Mig溶接。 |
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![]() 溶接完了 余分なシームを削り落とす。 |
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プライマー |
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仕上げ |
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